山梨地域情報化シンポジウム2007タイトル

山梨地域情報化シンポジウム 2007 プログラム

題名: 山梨地域情報化シンポジウム−産官連携による地域情報化−
日時: 2007年2月16日(金) 14:00-17:40
場所: ベルクラシック甲府
参加費: 無料
懇親会: 18:00-19:30 会費制:5,000円 ※同会場にて行います

主催: 山梨地域情報ネットワーク相互接続機構・運用部会(通称:N@VEL)
共催: 日本学術振興会 産学協力研究委員会 インターネット技術第163委員会 地域ネットワーク活動分科会(通称:ITRC/RIBB II)
後援: 総務省, 山梨県, 独立行政法人情報通信研究機構(NICT), JAIPA

タイムテーブル

予定時間 内容 題目 スピーカー
14:00
~
14:15
オープニング 主催者挨拶
麗澤大学教授
(山梨地域情報ネットワーク相互接続機構 顧問・RIBB代表)
林 英輔
14:15
~
15:45
第1部
講演
山梨県情報ハイウェイの整備について
山梨県企画部情報政策課 課長
笠井 一 氏
運営会社からみた山梨県情報ハイウェイについて
(株)デジタルアライアンス
代表取締役社長
鈴木 新一 氏
全国各地の情報ハイウェイとJGNの利用について
NICT 連携研究部門テストベッド推進グループ
グループリーダー
豊田 麻子 氏
15:45
~
16:00
休憩
16:00
~
17:30
第2部
パネルディスカッション
「地域の味方!情報ハイウェイ」
司会: 慶應義塾大学SFC研究所
上席所員
藤井 資子 氏
(株)デジタルアライアンス
代表取締役社長
鈴木 新一 氏
NICT 連携研究部門テストベッド推進グループ
グループリーダー
豊田 麻子 氏
地域情報ハイウェイとブロードバンド全国展開に向けて
総務省 総合通信基盤局
高度通信網推進官
片桐 広逸 氏
味方か敵か!?地域情報ハイウェイ
(有)ナインレイヤーズ・高知工科大学
菊池 豊 氏
教育・研究における地域情報通信基盤の利活用
山梨県立大学 国際政策学部 国際コミュニケーション学科
助教授
八代一浩 氏
17:30
~
17:40
クロージング 主催者挨拶
山梨地域情報ネットワーク相互接続機構運用部会(N@VEL)代表
羽田友和


第1部 講演:山梨県情報ハイウェイと各地のハイウェイについて

山梨県の情報ハイウェイは公設民営で設立された新しいモデルの情報ハイウェイであることから、 設立の経緯や、運営モデルについて紹介して頂きます。
また、他県の情報ハイウェイの様子や、相互接続などの利活用についての紹介をして頂きます。


第2部 パネルディスカッション:情報ハイウェイの利活用について

産官学のそれぞれの立場から、情報ハイウェイをどう使うか、また、 どう利用しているかについて説明して頂きます.
また、会場に参加された方々とともに、情報ハイウェイがどうあるべきか、 どう使うべきかについて、議論していきます。

懇親会タイムテーブル

予定時間 内容 スピーカー
18:00
~
19:30
オープニング JAIPA
立石聡明 氏
プレゼンテーション 企業展示参加者  
      
  • 参加予定企業   
        
    • アライドテレシス(株)   
    • 日本電気(株)(NEC)   
    • (株)甲府情報システム   
    • ディーリンクジャパン(株)(D-Link)   
    • (株)デジタルアライアンス   
    • (株)ネットワンシステムズ   
    • (株)日商エレクトロニクス   
    • 富士通(株)(50音順)   
     
クロージング (株)インテック・ネットコア CSO
中川郁夫 氏