山梨地域情報化シンポジウム 2007
産学連携による地域情報化
現在、全国の多くの自治体で、地域情報化基盤として、情報ハイウェイの整備が行われています。
情報ハイウェイの運営方式は、各地の状況にあわせて様々な形態があります。
山梨県では産官連携による地域情報基盤の整備が行われています。山梨の場合には、山梨県が情報ハイウェイを整備し、運営のために、県内の多くのIT企業が法人を設立し、そこが運営する公設民営方式です。
今後、地方公共団体の財政がより厳しくなるなかで、地域情報基盤を構築・維持・運営していく新たなモデルと言えます。
今回のシンポジウムでは,山梨の例をベースに今後の各地の地域情報基盤のありかた、また、利活用の方法について議論していきます。
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題名
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山梨地域情報化シンポジウム−産官連携による地域情報化−
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日時
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2007年2月16日(金) 14:00-17:40
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場所
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ベルクラシック甲府
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参加費
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無料
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講演内容
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プログラムをご覧下さい
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懇親会
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18:00-19:30(会費:5,000円)※同会場にて
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その他
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企業展示あり
- 参加予定企業
- アライドテレシス(株)
- 日本電気(株)(NEC)
- (株)甲府情報システム
- ディーリンクジャパン(株)(D-Link)
- (株)デジタルアライアンス
- (株)ネットワンシステムズ
- (株)日商エレクトロニクス
- 富士通(株)(50音順)
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